2016年06月20日

アベノミクス

最近いろいろとみていて思いました。
結局ね。
アベノミクスは失敗だとか、
アベノミクス反対だとか
そういう風に言っている人たちって

自分の生活が楽にならないから反対

ていう実に自分本位の個人的なミニマムな視点でしか
反対してないんですよね。

なぜなら、自分の不遇。
それを何かのせいにしておかないと、耐えられないから。
自分は苦しい。
なぜか。
それは他人のせいだ。
誰のせいか。
それは政府の安倍総理のせいに違いない

っていう実に短絡的な思考
それなんですよね。

アベノミクス反対っていうっている人。
まぁ常に反対活動をしている共産党とか社民党とか民進党とか、
そういうごみ屑政党はおいておいて、
そうではなくて、自分の意志でしっかりとデータをみて
そして反対活動をしている人。
つまり、これは間違いだからこうしたほうがいい
っていう風に反対活動をしている人って

ほとんどいないんじゃないかなって思います。

マスコミに出ている記事とかも、
基本的に反安倍が全面にでていて、客観性もなくデータもなく、
ただのレッテル貼とか印象付けとか
そんな記事しか存在していませんしね。
posted by 渋谷 at 12:16 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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